こころのお風呂

生きていると、色々な出来事があり、様々な情報に振り回されながら、

自分が意識しないまま、こころが汚れてしまっている。

人は毎日お風呂に入り、体を洗うのに、こころのお風呂に入らない人が多い。

こころのお風呂の役割を担っているのは、本を読むこと。

その事を、喜多川泰著の「書斎の鍵」が教えてくれた。

毎晩、寝る前にこころのお風呂に入り、新しい朝を迎えよう。

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